皆さんこんにちは 4月から新年度になり如何お過ごしですか? 弊社は今日4月30日が令和7年度の締め日です。
予測ですが、現在建設業界も含めて中東情勢による厳しい値上げや材料不足の中で、何とか黒字の経営をできそうです!
コロナ禍の時の様な感じを受けている中で、来季に向けて社員へ少しでも還元できそうで何よりです。
令和7年度を振り返ると、私にとっては人生で唯一の全身麻酔を受けての手術が一番に浮かびます。 個人的な内容ですが少し書かせていただきます。
w私は今年、20年以上の膝の痛みでとうとう我慢も限界だと思い決断しました。 季美の森整形外科へ通い出して早5年での決断です! 以前は、都内まで膝の名医と言う先生の元へ長い年月通っていました。
ただ、その先生との間では当時56歳の頃でしたが、『最も早く手術をするにしても65歳を超えないとできません!』と言われ続けていた。
絶望的な先生の言葉で、その後千葉へ戻りネットで検索しながら病院を探していた中で、今の先生と巡り合えました。
但し、その先生との間でも60代になって漸く手術をするか?の傾向になり、様子を見ていました。
去年あたりから痛みがひどくなり、10分間も歩くと休まなければならなくなり、いよいよかな?と考えていました。
自分の中では、『【後厄】が終わってからにしたい!』の気持ちだけでここまで我慢したのです。
先生もなかなか【OK】のサインが出ないので、『先生、このまま待っている間に俺死んだらどうする?』と伝えたら、
『そうだよね。 よし前へ進むか!』となり安心しました。
1月中に、2月13日の誕生日さへ過ぎれば手術をやりたい旨を先生に伝え、回答をまちました。
先生から『2月12日に入院で13日の9時から手術の予約を取りましたよ!』と回答を受けてから、覚悟を持つまでほんのわずかな時間でしたね。
両膝の人工関節置換え手術は、準備時間も含めて3時間チョイでした。 全身麻酔なので、気が付いたら終わっていて、慌ただしくベットの中でもがいていました。
現在術後2か月半、やってよかったと思います。 今まで何十年も痛みを我慢していた事が無くなるのだ!と思えると嬉しく思えます。
令和7年度、仕事やプライベートでも色々とありました。
次は仕事面でも振り返ろうと思います。 こうご期待を (^^)/